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家電のリサイクル

家電のリサイクルなら、出張買取リサイクルベースにお任せください。
当社は横浜市に拠点を置き、横浜市と川崎市の全域でリサイクル品の出張買取を行っています。
お忙しい方のために、年中無休で対応していて、受付時間は毎日朝の9時から夜の7時までとなっているので、その間にお問合せください。横浜市や川崎市にも数多くのリサイクルショップや買取店がありますが、当社では何よりもお客様との信頼を重視しながら営業を続けています。他のリサイクルショップでは対応してもらえなかったものでも、当社なら買取できるものも多いので、まずはお気軽に何なりとご相談ください。

家電のリサイクル

お客様に一切不安を与えないことを常に心掛け、肝心の買取価格に関しても納得のいくご説明をしたうえで、契約成立となる仕組みを確立しているので、安心してお取引していただけます。
引越しや断捨離で不用品になったリサイクル品から、オフィスや店舗の移転で使用できなくなったオフィス家具やOA機器や備品なども、まとめて買取させていただきます。
リサイクルできないものでも回収して処分させていただきますので、不用品をまとめて一気に処分できるようになっています。

01家電リサイクル法とはどのような法律なのかを解説

家電リサイクル法というのは、廃棄物の減量や資源の有効活用の観点から制定された法律のことです。1998年5月に国会で成立し同年6月に公布、2001年4月1日より本格施行されました。それまでは、家庭から出される廃棄物は、各市町村などで収集して処理されてきました。しかし、その中には家電のように大型の重量があるものもあり、固い部品も含まれているため、粗大ごみの処理施設では処分がなかなか困難なため、多くが埋め立てられていました。
家電リサイクル法では、エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機の4品目が該当の家電となっていて、これらを販売する小売業者には、排出者からの引取りと製造業者等への引渡しが、製造業者には引取りとリサイクルといった役割が分担され、リサイクルを推進することが義務付けられています。家電を使用する消費者は、古くなって使用しなくなった家電の引取りを家電量販店や製造業者などに依頼した場合は、求められた料金を支払わなくてはいけません。

家電リサイクル法とはどのような法律なのかを解説

ちなみに、2021年4月1日からは特定家庭用機器に「液晶式テレビ及びプラズマ式テレビ」並びに衣類乾燥機が追加されました。
気になるリサイクル料金は一定ではないため、事前に確認することをおすすめします。
また、対象の家電を買取してもらうことができれば、家電リサいる料金を浮かせて現金を受け取ることができます。

02家電のリサイクルをはじめて行う方に知っておいて欲しいこと

家電のリサイクルをはじめて行う方に知っておいて欲しいこと

一昔前であれば、まだ使用できる家電ならリサイクルショップやその他の買取店などで引き取ってもらい現金化することも可能でした。
お店によっては故障していても買取に対応してくれるようなところもありました。しかし、家電リサイクル法が施行されてからは、よほど新しい家電でなければ買取してもらうことが難しくなり、古い家電を処分するときには、リサイクル料金として処分費用を支払わなければいけなくなりました。
家電リサイクル法に該当するのは「エアコン」「テレビ」「冷蔵庫」「洗濯機」の4品目ですが、その他の家電も以前よりは買取してもらうことが難しくなっています。
家電を買取しているお店によっても異なりますが、家電を買取してもらえるのは、製造後5年以内の商品が基本となっています。したがって、リサイクル料金をセーブさせるには、家電を購入してから5年以内に買い替えすれば良いということです。
ただし、製造年が5年以内でも元値が安い家電やあまり人気のない家電は買取してもらえないこともあるので、後のことも考えて商品選びを行うことをおすすめします。
どうしてもリサイクル料金を支払いたくないなら、知り合いに譲るということもおすすめの方法です。

03家電をリサイクルショップに買取してもらう際の3つのお悩み

1.どうすれば高く家電を買取してもらえるの?
家電をできるだけ高く買取してもらいたいなら、できるだけ新しいうちに売りに出すのが正解です。
その他にも、扇風機などの季節に関係するものは、時期になる少し前に買取店に持ち込むことで買取価格をアップさせることができます。反対に時期でないときだと、買取価格は大幅にダウンしてしまいます。
他にも、買取に出す前には商品をキレイにする、化粧箱も含めて付属品は全て一緒に持ち込むことで、買取価格をアップさせることができます。

2.買取してもらえない家電はどうなる?
お店によっても異なりますが、一般的なリサイクルショップであれば、買取の対象にならない商品は家電に限らず引き取ってもらうことはできません。店頭買取を選択した場合は、値段が付かない家電はそのまま持ち帰りすることになります。
大きくて重い家電はかなりの手間になってしまうので、売れないものでも処分してくる業者にはじめから依頼することをおすすめします。

3.大型家電はどうやって買取してもらえば良いの?
大型で持ち込みができない大型家電は、出張買取や郵送買取で買取してもらいましょう。
店頭買取でしか対応してくれないお店も多いですが、今ではネットで検索すれば、出張買取などに対応している買取店を簡単に見つけることができるようになっています。

04家電をリサイクルに出す方法にはどのようなものがある?

家電をリサイクルするにはいろいろな方法があって、お得なのはリサイクルショップなどの買取店を利用するのと、ネットオークションやフリマアプリに出店することです。
手間をかけても良いというのであれば、自分でフリーマーケットに参加して売るという手段もあります。
これらの方法を選択すれば、収入を得られるという大きなメリットがあります。特に出張買取してもらえるお店に依頼すれば、手間も一切省くことができます。
家電を処分するには、粗大ごみとして廃棄する方法もありますが、自治体のサービスを利用する場合は、指定の場所へ持ち込まなければいけないなどの手間がかかり、費用も発生してしまいます。
今では家電を処分するのにリサイクル料金もかかるので、以前よりも処分するには相当な出費を覚悟しなくてはいけません。
ただし、買取にも対応している不用品回収業者に家電のリサイクルをお願いすれば、出費が押さえられるばかりか、手元にお金が残る可能性もあります。
買取はしてもらえなくても、まだ使える家電であれば無料で引き取りしてもらえたり、多少費用はかかっても安く処分してもらえたりする場合もあるので、複数の業者に問い合わせて見積りしてもらうことをおすすめします。

05横浜川崎エリアを対象としたリサイクル品買取サービスを提供

横浜市都筑区に拠点を置いて、横浜市や川崎市を中心に家電などのリサイクル品の出張買取を行っています。
全国でも人気の街である横浜の中でも、暮らしやすさでナンバーワンとも言われているのが都筑区です。その証拠に、全国的に人口が減少傾向にある中で、都筑区では20年にわたって人口が増加し続けています。
高齢化が進む中で、都筑区民の平均年齢は約40歳と横浜18区の中でも最も低く、若いファミリー層に特に人気が高い街です。
都筑区の中でも最も人気があるのが、街並みがまるでヨーロッパの郊外都市のような雰囲気がある「港北ニュータウン」です。この街は「人間と自然」をテーマとして整備され、自然が豊富でたくさんの公園があり、買い物環境もしっかり整備されています。
駅前から閑静な住宅街に続く遊歩道には石畳が敷かれていて、電柱は地下に埋められているので、本当に日本ではなく海外にいるような錯覚を起こしてしまうほどです。
ここでは子育てしやすい環境も整えられていて、緑道や遊歩道などの歩行者や自転車専用の道路が整備されています。
もちろん、子育て世代だけではなく、老後も安心して暮らせるようになっています。

06家電のリサイクル料金がいくらかかるかについて詳しく紹介

家電リサイクル法が制定され、2001年4月より施行されたことから、特定の家電を処分する際にはリサイクル料金が発生するようになりました。
家電リサイクル法の対象となる家電は、「エアコン」「テレビ」「冷蔵庫」「洗濯機」の4つで、家庭用として製造・販売されているものです。
これらの家電をリサイクルする際には、リサイクル料金と収集運搬料金を支払わなくてはいけません。
リサイクル料金はメーカーごとに異なり、収集運搬料金はリサイクルを依頼するお店によって異なります。

家電のリサイクル料金がいくらかかるかについて詳しく紹介

ちなみに、指定された引き取り場所へ自分で家電を運搬した場合は、収集運搬料金は発生しません。
気になるリサイクル料金ですが、エアコンの場合は、990円か2,000円が大半となっています。ただし、一部の商品に関しては9,900円かかるものもあります。
テレビの場合は、メーカー以外にも、テレビの種類や大きさによって変わります。たとえば、ブラウン管テレビだと、15型以下だと1,320〜3,100円、それ以上の大きさだと2,420〜3,700円程度かかります。
液晶とプラズマテレビの場合は、15V型以下のサイズであれば1,870〜3,100円、16V型以上になると2,970〜3,700円程度かかります。
冷蔵庫も、メーカーやサイズによって価格が異なります。170リットル以下だと、3,740〜5,599円、171リットル以上だと4,730〜6,149円が目安です。
洗濯機に関しては、種類やサイズで料金が変わることなく、リサイクル料金は2,530〜3,300円が目安となります。

07家電をリサイクルショップで買取してもらうときの3つのポイント

01人気のある家電を購入しておく

家電をリサイクルショップなどに売る場合は、誰もが少しでも高く買取して欲しいと思いますが、そのときのことを購入時に考えておくことをおすすめします。
家電に限らず買取金額は、商品の人気に左右されます。人気は需要と直結し、需要があるほど高値が付くことになります。現在は家電を買取してもらえる目安は製造年数が5年以下のものが目安になっていますが、人気があればそれを超えても値段を付けてもらえる可能性が高くなります。

02デザインとカラー

高く買取してもらえるのは人気があるものと説明しましたが、デザインとカラーも人気と需要に関係します。
人気がある家電でも、特殊な色の商品を選んでしまうと需要が低下するため、家電を売るときのことを考えるなら白や黒などのオーソドックスなものを選択することを推奨します。

03安価な家電を選ばない

家電が高く売れるのは、製造年数が新しいものですが、あまりにも安価なものだと新しくても買取対象外となってしまうこともあります。
また、購入してからまだ2〜3年程度しか経っていない家電でも、そもそもの製造年が古ければ、買取してもらえないこともあります。
そのため、後々のことを考えるなら、購入時にある程度高額な家電を選択することをおすすめします。

08家電を買取してもらうリサイクルショップの違いとは

家電の買取に対応しているリサイクルショップや買取店は、今ではネットで検索すれば数えきれないほどヒットします。
郵送買取に対応しているなら、全国どこにいても利用することができるので、近くに好みのお店がない場合は、ネットを利用してお店探しをしてください。
同じ家電を買取してもらうとしても、お店によって買取価格には違いが出ます。そのため、最低でも3つ以上のお店から電話やメールでも良いので相見積りをとってから依頼先を決定することをおすすめします。
家電を買取してもらうなら、家電の買取を得意としているお店を選択しましょう。どんなものでも買取している場合でも、お店によって得意分野とそうでない分野があるものです。その情報もお店のホームページやネットの口コミから容易に得られるようになっています。
せっかく利用するなら、気持ちよく取引したいものです。お店によって接客の対応も異なりますが、まずは電話をかけてみて言葉遣いなどを確認してみましょう。教育が行き届いているお店なら、電話でも気持ちの良い応対をしてくれます。
お店で損害賠償保険に加入しているかどうかも大事なポイントで、特に郵送買取を利用する場合は、事前にチェックした方が良いです。

09家電のリサイクルに関することで多く寄せられる相談事例

家電のリサイクルに関することで多く寄せられる相談事例

使わなくなった古い家電をリサイクルしたいと思っても、リサイクルショップに持ち込むという方法しか思い浮かばないという方も少なくないようです。
一昔前なら、古い家電でもリサイクルショップでお金に替えてもらうことができましたが、現在は製造されてから5年以内でない家電の買取には対応してくれないお店がほとんどという現実があります。
したがって、多くの方が家電の処分に困っていろいろなところにリサイクルに関する相談を寄せているわけですが、家電のリサイクル方法には様々な方法が用意されています。
最も自分が得するのは、誰かに売却するという方法です。
リサイクルショップでは相手にされなかった家電でも、ネットオークションやフリマアプリを利用すれば欲しい人が見つかる場合があります。処分費用を節約させたいだけなら、1円などで売却したり知り合いに譲ったりするのもおすすめです。
他にも、家電を買い替えするなら、家電量販店に無料で引き取ってもらうという方法もあります。ただし、お店によっては対応してくれないケースもあります。
不用品回収業者を利用すれば、無料で引き取ってもらえたり、買取してもらえたりする場合もあります。

10家電をリサイクルショップに買取してもらうときによくある3つの質問

質問 故障していても買取してもらえる?
回答 故障品に関しては、リサイクルショップによって判断は変わります。
ただし、製造されてから5年以上経っているなら、現在ほとんどのお店では買取に対応していないため、故障品を買取してもらえる可能性は極めて低いと言えるでしょう。
修理しても年数が経っている家電は買取対象外になるケースがほとんどなので、無理に修理はしない方が良いと思います。
質問 エアコンの取り外しはしてもらえる?
回答 リサイクルショップや買取店の中には、エアコンの取り外しにも対応しているところも少なくありません。
また、取り外しにかかる手間代も無料にしているお店もあるので、その点も考慮して依頼先を選択すると良いと思います。
不用品の回収を専門に行っているところでも、買取にもエアコンの取り外しに対応しているケースも多いので、選択肢はいろいろあります。
質問 出張買取してもらうのに手数料は発生する?
回答 リサイクルショップによって出張費や交通費や手数料を徴収するところもありますが、多くは手数料一切無料で対応してくれます。
事前に費用が発生しないか確認して取り引きすることをおすすめします。

11家電を買取してもらうリサイクルショップショップを選ぶときの注意点

POINT 家電を買取してもらえるリサイクルショップは、皆様がお住いの地域にもたくさんあると思いますが、お店を選ぶときの注意点を紹介します。
家電に限らず、買取に出す前には査定をしてもらいますが、そのときに内訳を丁寧に教えてくれるお店であれば信用できます。
複数点の査定を依頼して、トータルで○○円などと提示されて内容を教えてくれないようなお店とは、取引を控えた方が良いと思います。特に高額な家電を買取に出す場合は注意した方が良いです。
次に注意した方が良い点は、査定をする店員の経験値です。大手のリサイクルショップで良く見られるのが、アルバイト店員がマニュアルに沿って査定をしている光景です。これが悪いわけではありませんが、特殊な商品になるとマニュアルでは判別な難しかったり、高額商品だと納得のいかない査定をされる場合もあります。
このような家電を買取に出す場合は、家電の知識に精通している査定員がいるお店を選択することをおすすめします。
買取金額はお店の運営コストにも大きく影響します。大々的にお店の宣伝をしていれば、その分買取価格が低くなってしまう可能性が高くなります。
そのようなことも考えて、利用するお店を選択してください。

12家電のリサイクルに関する業界用語にはどのようなものがある?

家電のリサイクルに関する業界用語はたくさんあります。たとえば、「3R」というのは、Reduce(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル)の3つの英語のRの頭文字を表したものです。
Reduceとは廃棄物の発生抑制のことで、Reuseとは再利用のことで、Recycleとは再資源化のことです。
3Rはゴミを限りなく少なくして、焼却や埋立処分による環境への負担を減らし、地球の資源を有効に繰り返し使う社会の確立を目的としています。
リサイクルマークとは、資源有効利用促進法に基づき表示される、分別回収を促進するためのマークのことです。
飲料用のスチール缶やアルミ缶や酒類や清涼飲料水のペットボトルや食料品やプラスチック製容器包装や紙製容器包装塩化ビニル製建設資材など多くのものに、消費者が容易に分別できるよう識別表示としてリサイクルマークをつける義務があります
家電リサイクル法とは、特定家庭用機器再商品化法の通称で、廃棄物を減らし資源の有効利用を促すために、廃棄される家電製品のリサイクルについて定めた法律です。テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、エアコンの4品目について、消費者はリサイクルに必要な費用を負担することなどが定められています。

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